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SDGsをまなぼう

館内装飾
アップサイクルプロジェクト

クズハ50ミライラボは少しでも
廃棄ゴミを減らすため
くずはマルシェでも人気の
ハンドメイド作家さんとコラボして
役目を終えた館内装飾を
素敵なアイテムにアップサイクル。

展示アイテムを見に来てくれた方には
抽選でアップサイクルアイテムを
プレゼント!

くずはモールの展示を見に来てね!

展示期間
10/11(火)~10/20(木)まで
展示場所
本館ハナノモール1F
ZARA前
応募方法
展示パネルに設置している応募フォームから、必要事項と希望番号を送信。

※当選発表は10月下旬ごろ、当選された方のみご連絡いたします。

Reco LIBERTY Art&Museum リバティプリントと
テープでアレンジ

館内装飾の丈夫な生地を生かしたバッグとポーチを提案。得意とするリバティプリントをあしらった唯一無二のデザインを楽しんで。

A-1 2wayビッグトート
内側をバイアステープで補強し、バッグ用テープで持ち手とショルダーの2way仕様に。
A-2 レッスンバッグ
マチを小さく、絶妙なサイズ感で習い事のテキストやノート、楽譜などを持ち運びやすく。
A-3・A-4 ポーチ
開口部にファスナーを縫いつけたポーチ。イエローはクラッチバッグ感覚でも使えそう。
instagram@reicoohata

handmade&zakka COLON デザインを有効活用してアップデート

元のデザインをフルに生かしたバッグとポーチ、Dカンにショルダー紐をセットした使いやすいスマホポシェットにアップサイクル。

B-1 トートバッグ
マチを大きくとりつつ台形シルエットや持ち手を長めにつけることで、肩掛けもしやすく。
B-2 スマホポシェット
細々したものが収納できる外ポケットを備え、本体の開口部にはスナップボタンもセット。
B-3 ポーチ
開口部にファスナーを縫いつけたポーチ。少しマチをとってあるので見た目以上の収納力。
instagram@handmade_colon

OTONARISAN 2種類の館内装飾を
パッチワークで表現

デザイン違いの2枚の館内装飾を組み合わせて、OTONARISANらしい創意工夫に溢れたバッグと折り畳みタイプのナプキンケースに大変身!

C-1 バッグ
本体の両サイドと前後の計4か所に外ポケットを配し、持ち手にも色違いの館内装飾を使用。
C-2 ナプキンケース
内側にポケットを3個縫いつけたお店での人気のアイテムを、館内装飾を使ってアレンジ。
instagram@otonarisan2012

Heart 2 Heart 針も糸も使わず
手軽にアップサイクル

サイドや底をフリンジ状にカットして結ぶだけで、リボンがアクセントのかわいいバッグが出来上がり♪お手本をゲットして真似してつくってみよう。

D-1・D-2 バッグ(大)
館内装飾の生地の上下に持ち手の穴をつくって両サイドを結んで留めた、これぞ本当のエコバッグ!
D-3 バッグ(小)
底も同じようにリボンのように結んで留めたミニバッグのアレンジは、コロンとしたフォルムが◎
instagram@heart2heart810

キッズプロジェクト×ユザワヤハロウィン巾着づくり

館内装飾を再利用した
巾着づくりの
ワークショップを開催。
この機会にアップサイクルを
体験してみませんか?

開催日時
2022年11月3日(木・祝)
受 付
整理券(当日10:00〜配布)が無くなり次第終了となります。
開催場所
本館ハナノモール3F
ユザワヤ前
対象年齢
小学生以下(12歳以下)

KUZUHA MALL各店舗の
SDGsアクションをチェック!

廃棄する衣類をアップサイクル

使用後に回収して再生し続けるcommpost (コンポスト)」を展開

7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに 8.働きがいも経済成長も 9.産業と技術革新の基盤をつくろう 12.つくる責任つかう責任 13.気候変動に具体的な対策を

素材分別が難しい廃棄繊維を色で分別して素材を作り、就労困難者などとの協働で収納BOXやiPhoneケースといった商品を開発。購入後使わなくなれば店舗に持って行き、また商品として生まれ変わる「捨てない」を実現させたアップサイクルブランドを展開する。

ラボ長
お店には使わなくなったダウンジャケットや羽毛布団の回収BOXもあって、大切な資源として羽毛をリサイクルしてるんやで
ミライちゃん
エコバッグを持って行ったら、お店のポイントももらえるのよね~

アーバンリサーチ ドアーズ
[本館ハナノモール1F]

不用家電の回収で循環型社会へ貢献

使わなくなった家電を回収し環境への負担を軽減

7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9.産業と技術革新の基盤をつくろう 11.住み続けられるまちづくりを 12.つくる責任つかう責任 13.気候変動に具体的な対策を

エアコンやテレビといった大型家電からパソコンまで、不用家電の回収を積極的に行ってグループ全体で廃棄物の減量と資源の有効利用に取り組むエディオン。使用済みのカートリッジや電池の回収BOXも店頭に設置して、適正に処理することでCO2の抑制とリサイクルを促し、環境に配慮したエシカル消費を啓蒙している。

ラボ長
家電の梱包に使う発泡スチロールも再生資源に加工してるんやて。すごいなぁ~

エディオン くずはモール店
[南館ヒカリノモール1F]

エコパンでフードロス削減

食べられるパンをムダにしないエコパンを販売

2.飢餓をゼロに 11.住み続けられるまちづくりを 13.気候変動に具体的な対策を 15.陸の豊かさも守ろう

まだ食べられるのに捨てられてしまう“食品ロス“は、日本で年間約612万トン(東京ドーム約5個分)と言われている。そこで、焼きムラがあったり、形が崩れたり、食べられるけれどお店の規定を満たしていないパンを「エコパン」として不定期で販売。毎日店頭に並ぶわけではないが、フードロス削減につながった。

ラボ長
日本人の“もったいない精神”は立派なSDGsやなぁ

ブレッドダイニング グーテ
[本館ミドリノモール1F]

アウトドアを通して環境保全活動を

自然を身近に感じることで環境への意識を高めて

3.すべての人に健康と福祉を 11.住み続けられるまちづくりを 13.気候変動に具体的な対策を 15.陸の豊かさも守ろう

グループとして自然環境を守る活動とスポーツ愛好家を育んでいくための活動に力を入れているアルペン。キャンプに特化したくずはモールの店舗で働くスタッフの約7割はキャンプ中級者で、例えば、直火ではなく焚き火シートで草木を守るなど、接客を通して自然を大切にしながら楽しむキャンプを伝えている。

ラボ長
店には不用衣類の回収BOXもあるんやで
ミライちゃん
前にその回収した衣類を使ってガーランド作りのイベントもあったよね

アルペンアウトドアーズ
[本館ミドリノモール3F]